TechAcademy(PHP/Laravelコース)を現役講師&エンジニアが徹底調査!

どうも!ウェブマスターです。

今回は、プログラミングスクールのTechAcademy(PHP/Laravelコース)を現役フリーランスエンジニア兼プログラミングスクール講師の私が徹底的に調査しました。

具体的には、以下の5項目を詳細に調査しています。

カリキュラムの内容は実務で通用するのか?
快適に学習できる環境が用意されているか?
・講師の評判は良いのか?
・エンジニアへの転職サポートはあるのか?
・他のスクールと比べて受講費用は安いか高いか?

もし、あなたが今、プログラミングスクールをお探し中、もしくは、エンジニアへの転職を考えているならば、是非、参考にしていただければ幸いです。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の総合評価は?

結論から言うと、TechAcademy(PHP/Laravelコース) は、低コストでWEBエンジニアのスキルを習得したい人にとてもオススメです!

TechAcademy(PHP/Laravelコース)
3.8

低コストでWEBエンジニアのスキルを習得したい人にオススメ!


 オンライン完結型

 エンジニアの実務でも十分に通用する学習内容

 学習環境は、自己管理が苦手な人にこそオススメ

 講師は現役のエンジニア

 受講生限定の転職サービスあり

 受講費用が安い

カリキュラムの内容 4
学習環境 4
講師の評判 4
転職サポート 3
受講費用 4
総合 3.8

TechAcademy(PHP/Laravelコース)のカリキュラムの内容は実務で通用するのか?

TechAcademy(PHP/Laravelコース) の概要

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、4週間~16週間かけてWEBアプリケーションを作成するためのスキルを身に付けます。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)は、受講期間により、「4週間プラン」、「8週間プラン」、「12週間プラン」、「16週間プラン」の4つのコースがあります。

  4週間プラン 8週間プラン 12週間プラン 16週間プラン
料金(税抜き) 社会人: 149,000円
学生: 129,000円
社会人: 199,000円
学生: 159,000円
社会人: 249,000円
学生: 189,000円
社会人: 299,000円
学生: 219,000円
受講期間 4週間 8週間 12週間 16週間
メンタリング 7回 15回 23回 31回
学習時間の目安(1週間)

20~40時間 10~20時間 7~14時間 5~10時間
対象者 集中して学びたい方向け じっくり学びたい方向け 多忙で時間がない方向け 焦らず学びたい方むけ

4つのコースの学習内容は同じですので、自分が週に学習出来る時間によってコースを選択することになります。

例えば、週に5時間~10時間の学習時間を作れる人は、16週間プラン。 週に7時間~14時間の学習時間を作れる人は、12週間プラン 。 週に10時間~20時間の学習時間を作れる人は8週間プラン。 週に20時間~40時間の学習時間を作れる人は4週間プランといった感じになります。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)で学習する技術スキルは?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)で学習する内容は、実務で通用する内容なのかを確認するために、今回も、 稼げるエンジニアになるために必要な6つの技術スキル!という記事でまとめている、稼げるエンジニアになるために必要な技術スキルの「チェックリスト」を使用して、「TechAcademy(PHP/Laravelコース)」で学習する技術スキルをチェックしました

チェックリスト
HTML
CSS
JavaScript
JavaScriptのフレームワーク
サーバーサイドの言語 (PHP)
サーバーサイドのフレームワーク (Laravel)
データベースマネジメントシステム(SQL) (MySQL)
開発環境構築
クラウドサービス (Heroku)
バージョン管理システム(Git)

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、「メッセージのやりとりが出来る掲示板アプリ」や「Twitterと同じ機能を持たせたアプリ」などを作りながら、 WEBアプリケーション開発に必要な技術を学習します 。

学習する言語

TechAcademy(PHP/Laravelコース)で学習する言語は、

WEBページを作成するためのHTML言語CSS言語

WEBシステムを作るためのPHP言語とPHP言語 のフレームワーク(ライブラリ) のLaravel

です。

Laravelは、現在、PHPフレームワークの中で最も人気のあるフレームワークです。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、WEBページに動きを付けるためのJavaScript言語JavaScript言語のフレームワーク(ライブラリ) は学習しません。

TechAcademy(PHP/Laravelコース) では、WEBアプリケーションを開発するために必要な言語を一通り( JavaScript言語を除いて ) 学習することができます。

データベースマネジメントシステム(SQL)

データベースマネジメントシステムとは、データを管理するための専門のソフトウェアです。基本的にアプリケーションのデータは、 データベースマネジメントシステムで管理するのが一般的です。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、 データベースマネジメントシステム(MySQL)の学習もします。

開発環境

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の開発環境は、Cloud9です。

Cloud9とは、クラウド上で開発環境を簡易に使用できるクラウドサービスです。

しかし、Cloud9は、エンジニアの実務で使うことはまずありません。実務では、自分のパソコンに開発環境を構築するので、Cloud9を扱っているのは少し残念ですね。

クラウドサービス

エンジニアの実務では、開発したアプリケーションは、クラウドサービスを使用して公開することが一般的です。

そして、現在の開発現場で主流なクラウドサービスは、以下の3つです。

  • GCP(Google Cloud Platform)
  • AWS(Amazon Web Services)
  • Azure(Microsoft Azure)

プログラミングスクールで、これらの内のどれかのクラウドサービスを使用して、アプリケーションを一般公開する経験を積んでおくと、実務でも非常に役立ちます。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、「Heroku」というクラウドサービスを使用して、アプリケーションを一般公開します。

「Heroku」は、エンジニアの実務ではあまり使われませんが、クラウドサービスを使用してアプリケーションを公開する経験は、実務に生かすことができます。

バージョン管理システム

バージョン管理システムとは、ファイルに対して「誰が」「いつ」「何を変更したか」というような情報を記録することで、過去のある時点の状態を復元したり変更内容の差分を表示できるようにするソフトウェアのことです。

エンジニアの開発現場では、必ず、バージョン管理システムを扱いますが、 バージョン管理システムは癖がつよく、使い慣れるまでに時間の掛かるツールです。

なので、 プログラミングスクールの段階でバージョン管理システムに慣れておきたいところです。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、 バージョン管理システム(Git)の学習もあります。

プログラミング以外の開発ツールを学べるのは嬉しい。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)のカリキュラムでは、バージョン管理システムやクラウドサービスなど、プログラミング以外に、実務で扱う開発ツールを学習出来るのが良いところです。

ちなみに、TechAcademy(PHP/Laravelコース)と同価格帯のプログラミングスクールのCodeCamp(Rubyマスターコース)では、バージョン管理システム、クラウドサービスについての学習は出来ません。

※ CodeCamp(Rubyマスターコース)を徹底調査した記事は、こちらです↓
CodeCamp(Rubyマスターコース)を現役講師&エンジニアが徹底調査!

TechAcademy(PHP/Laravelコース)にポートフォリオ制作はある?

ポートフォリオ制作とは、0から自分でオリジナルのアプリを制作することです。そして、私は、以下2つの理由により、カリキュラムにポートフォリオ制作が含まれているプログラミングスクールをオススメしています

① 転職に有利

エンジニア未経験者が転職活動をする場合、これまでの実務経験がないので企業へアピールする材料が不足しています。

そこで登場するのがポートフォリオです。

自分で0から制作した作品(ポートフォリオ)を企業へ見せることで、自分の開発能力を客観的にアピールすることが出来るのです。

ちなみに、私がフリーターからWEBエンジニアへの転職活動をしたときも、ポートフォリオを制作しました。面接のときに、「このアプリ面白いね!」、「ここはどんな風に作ってるの?」など、ポートフォリオを制作したおかげで面接の場が大いに盛り上がった結果、採用頂けたことを覚えています。

ポートフォリオは、転職活動の切り札となるのです。

② 「わかったつもり」を無くせる

プログラミングを学習する際に、テキストに沿って学習を進めているだけでは、本当に理解していない部分でも、「わかったつもり」になってしまうことが多々あります。

実際、私がプログラミングスクールで教えている受講生の中にも、テキストはスラスラと進められているのに、いざ、自分1人で0からアプリケーションの制作を始めてみると、途端に手が止まってしまうという受講生が沢山いるのです。

これは、テキストで学習している段階で、ちゃんと理解していないのに、「わかったつもり」になっているからです。

ポートフォリオの制作は、自分1人で0からアプリケーションを制作します。そして、「わかったつもり」では、自分1人で0からアプリケーションを制作することは出来ません。なので、0からアプリケーションを制作する過程で、「わかったつもり」になっていた部分に気づくことができます。

そして、浮き彫りになった「わかったつもり」の部分を、自分で再度学習する、もしくは、講師へ質問することで、「わかったつもり」から「本当の理解」へ進めることが出来るのです

逆に、 プログラミングスクールのカリキュラムに、ポートフォリオの制作がない場合、「わかったつもり」のままスクールを卒業してしまい、いざ、自分で 0からアプリケーションを作ろうとしたときに、手が止まってしまう。しかし、その時には、サポートしてくれる講師もいない。という最悪な状況に陥ってしまう可能性があります。

「わかったつもり」を「本当の理解」へ進めるためにも、ポートフォリオ制作が必要なのです

TechAcademy(PHP/Laravelコース)には、ポートフォリオ制作があります!

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、カリキュラムの最後にポートフォリオ制作に取り組みます。

素晴らしい。

口コミ

https://twitter.com/kikutantoeic/status/1036229319700316160

TechAcademy(PHP/Laravel)コースにチーム開発はある?

チーム開発とは、複数名でチームを組み、チームで1つのアプリケーションを開発することです。

そして、私は、 カリキュラムの内容にチーム開発が含まれているプログラミングスクールをオススメしています

その理由は、 実務では、「チーム開発」が基本だからです。

実務では、1人で開発をすることは基本的にありません。複数名で開発チームを作り、そのチームで1つのアプリケーションを開発します。なので、プログラミングスクールで「チーム開発」を経験しておくと、実務でとても役に立ちます。

また、採用面接の際にも、プログラミングスクールでチーム開発をした経験を話すと好印象になります。

なので、 私は、カリキュラムの内容にチーム開発が含まれているプログラミングスクールをオススメしています。

残念ながら、TechAcademy(PHP/Laravelコース)には、チーム開発はありません。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)のカリキュラムの内容は実務で十分に通用する内容です。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)のカリキュラムの内容は、エンジニアとしての基礎を固めるには、十分な内容です。

高価格帯のプログラミングスクール、「DMM WEBCAMP」などと比べると少し見劣りしますが、 低価格帯のプログラミングスクールの中では、 TechAcademy(PHP/Laravelコース) のカリキュラムの内容は、とても充実しています。

※ DMM WEBCAMPを徹底調査した記事はこちら↓
DMM WEBCAMPを現役講師&エンジニアが徹底調査!

口コミ

TechAcademy(PHP/Laravel)の学習環境は快適に学習できる環境なのか?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の学習場所は?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)は、オンライン完結型のプログラミングスクールなので、どんな場所でもインターネットとPCさえあれば学習を進められます。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の学習形式は?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、 オリジナルのオンライン教材を見ながら学習を進めます。

対面での個別サポートはある?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、受講生1人に対して専任の講師が1人付きます。サービス期間をとおして1人の方が担当してくれるということです。

そして、専任の講師が週に2回、ビデオ通話で受講生のメンタリングをしてくれます。

1回のメンタリング時間は30分です。

そのメンタリングの際に、自分のパソコンと講師のパソコンの画面を共有しながら、講師の方へ質問をすることができます。

テキストチャットでの質問サポートはある?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、学習を進めていくなかで疑問点が出たら、テキストチャットでも質問をすることが出来ます。テキストチャットでは、無制限に質問をすることが出来ます。

質問の対応時間は?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の質問の対応時間は、メンタリングの場合は、13:00~23:00、テキストチャットは、15:00~23:00になっています。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の学習環境は、自己管理が苦手な人にこそオススメ 。

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、必ず週2回、専任の講師がメンタリングをしてくれるので、講師からの程よいプレッシャーがプログラミング学習の良いリズムを作ってくれます。

強制されないと怠けてしまう人には、ピッタリな環境です。

また、テキストチャットでの質問が無制限に出来るのも良いですね。

口コミ

https://twitter.com/rintalog/status/1046912818442854400

https://twitter.com/nell7pizzaworks/status/913565335327989761

TechAcademy(PHP/Laravelコース) の講師の評判は?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の講師は、単にプログラミング知識がある人ではなく、現役のエンジニアや現役のデザイナーなど、各コースのプロフェッショナルが担当しています。

他のプログラミングスクールでは,結構アルバイトの講師がいたり,実務経験がないメンターがいることも多くあります。

現役エンジニアとして実務をこなしていないと教えられないことは沢山あるので、講師が現役のプロフェショナルだというのは、とても価値の高いことです。

口コミ

https://twitter.com/nohekoeriko/status/831054586047668224

TechAcademy(PHP/Laravelコース) はエンジニアへの転職をサポートしてくれるのか?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)には、TechAcademyキャリアという転職サポートサービスがあります。

TechAcademyキャリアに登録することで、プロフィールや、学習で身につけたスキルを元に企業やコンサルタントからスカウトメッセージが届きます。

受講開始後すぐに無料で利用することが出来るTechAcademy受講生限定の転職サービスです。

今すぐ転職を考えていない方でも気軽に無料で使えるので、TechAcademy(PHP/Laravelコース)を受講した際には、とりあえず登録しておくと良いでしょう。

TechAcademy(PHP/Laravelコース) の受講費用は高い?安い?

TechAcademy(PHP/Laravelコース)の受講料金は、149,000円(学生の場合は129,000円)~と、他のプログラミングスクールと比べて安い費用で受講することができます。

  4週間プラン 8週間プラン 12週間プラン 16週間プラン
料金(税抜き) 社会人: 149,000円
学生: 129,000円
社会人: 199,000円
学生: 159,000円
社会人: 249,000円
学生: 189,000円
社会人: 299,000円
学生: 219,000円
受講期間 4週間 8週間 12週間 16週間
メンタリング 7回 15回 23回 31回
学習時間の目安(1週間)

20~40時間 10~20時間 7~14時間 5~10時間
対象者 集中して学びたい方向け じっくり学びたい方向け 多忙で時間がない方向け 焦らず学びたい方むけ

先割が超お得!

TechAcademy(PHP/Laravelコース) には、先行申込者に適用される「先割」という制度があります(8週間・12週間・16週間のみの適用)。

例えば、8/15日の時点で申し込む場合、最短で、8/31日受講開始のコースに申し込むことも出来ますが、

「9/28日受講開始」、「10/5日受講開始」、「10/12日受講開始」のどれかのコースへ先行して申し込むことで、先割が適用されます。

受講料が8%OFFになる

  8週間プラン 12週間プラン 16週間プラン
通常価格 199,000円 249,000円 299,000円
先割適用価格 183,080円 229,080円 275,080円
割引額 15,920円 -19,920円 -23,920円

先割を利用することで、なんと、受講料が、およそ1.6万円〜2.4万円安くなります。

入金日からチャットサポートとカリキュラムの利用ができる

先割は、受講料が割引される以外にもお得なポイントがあります。

それは、 受講開始日前にオンライン教材とチャットサポートを先に使うことが出来るのです。

例えば、 8/15日の時点で10/12日受講開始のコースを申し込んで、入金を済ましてしまえば、 8/15日の時点 で、 オンライン教材とチャットサポートを利用することが出来ます。

これは、実質、 受講期間が1カ月間長くなったようなものです。

TechAcademy(PHP/Laravelコース) を受講するなら、必ず、先割を利用しましょう

先割を利用することで、受講料が、およそ1.6万円〜2.4万安くでき、受講期間も実質1カ月間伸ばすことが出来ます。TechAcademy(PHP/Laravelコース)を受講する場合は、必ず、先割を利用しましょう。

TechAcademy(PHP/Laravelコース) は、低コストでWEBエンジニアのスキルを習得したい人にオススメ!

TechAcademy(PHP/Laravelコース)では、WEBエンジニアとして働くために必要な本格的なスキルを身に付けることが出来ます。また、受講料金は、149,000円(学生の場合は129,000円)~と、他のプログラミングスクールよりも安い料金です。

ですので、TechAcademy(PHP/Laravelコース) は、低コストでWEBエンジニアのスキルを習得したい人にとてもオススメです!

まずは、無料体験を!

TechAcademyでは、学習システムを全て体験できる無料体験を開催しています。無料体験では、オンライン教材・メンターサポート・実際の開発ツールを使い自宅でできるプログラミング学習を体験することが出来ます。

具体的には、プログラミングの基礎を学習し、簡単な天気予報のWEBアプリケーションを作成する体験が出来ます。

また、受講するにあたっての疑問点や不安な点など、なんでも質問することが出来ます。

無料体験は、 TechAcademyの公式ホームページから手軽に予約することが出来ます。無料体験 をしたからと言って入校が決まるわけでもないので、 TechAcademy について少しでも気になった方は、試しに無料体験を受けて見るのがオススメです。

口コミ

TechAcademy(PHP/Laravelコース) のまとめ

TechAcademy(PHP/Laravelコース)のまとめ
オンライン完結型のプログラミングスクール。
低価格帯のプログラミングスクールの中では、 TechAcademy(PHP/Laravelコース) のカリキュラムの内容は、とても充実している。
学習環境は、自己管理が苦手な人にこそオススメ 。
講師は現役のエンジニア。
受講生限定の転職サービスあり。
他のプログラミングスクールと比べて安い費用で受講することができる。
先割を利用することで、受講料が、およそ1.6万円〜2.4万安くでき、受講期間も実質1カ月間伸ばすことが出来る。
TechAcademy(PHP/Laravelコース) は、低コストでWEBエンジニアのスキルを習得したい人にオススメ
まずは、公式ホームページから無料体験をするのがオススメ。
TechAcademy(PHP/Laravelコース)
3.8

低コストでWEBエンジニアのスキルを習得したい人にオススメ!


 オンライン完結型

 エンジニアの実務でも十分に通用する学習内容

 学習環境は、自己管理が苦手な人にこそオススメ

 講師は現役のエンジニア

 受講生限定の転職サービスあり

 受講費用が安い

カリキュラムの内容 4
学習環境 4
講師の評判 4
転職サポート 3
受講費用 4
総合 3.8