RaiseTech(レイズテック)の評判・口コミは?副業で稼げるの?

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どうも。フリーランスエンジニアのウェブマスターです。今回は、人気プログラミングスクールのRaiseTech(レイズテック)について、以下の7点を現役エンジニアかつ講師の目線でまとめました。
  1. RaiseTech(レイズテック)の特徴は?
  2. RaiseTech(レイズテック)の評判/口コミは?
  3. RaiseTech(レイズテック)の転職先/就職先は優良企業?
  4. RaiseTech(レイズテック)のWordPress副業コースはホントに稼げる?
  5. RaiseTech(レイズテック)はホントに挫折しない?
  6. RaiseTech(レイズテック)がおすすめな人
  7. RaiseTech(レイズテック)をおすすめしない人
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RaiseTech(レイズテック)へ通おうか迷われている方は、ぜひ参考にして頂ければ幸いです。
RaiseTech(レイズテック) フロントエンドコース
3.5

総合評価3.5

料金(税抜) 受講期間 受講形式
398,000円 4ヶ月 オンライン
学習形式 年齢制限
自習/集団講義 なし
講師のレベル 転職サポート 質問サポート
カリキュラム スケジュールの融通
対応言語
Java/JavaScript/PHP

RaiseTechがおすすめな人

  • エンジニアへ転職したい人!
  • 将来的にフリーランスエンジニアとして活躍したい人!
  • WEB制作を勉強して副業で稼ぎたい人!

RaiseTechをおすすめしない人

  • 純粋にプログラミング(技術)だけを学びたい人
目次

① RaiseTech(レイズテック)の特徴は?

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まず、はじめに、RaiseTech(レイズテック)がどんなプログラミングスクールなのかを解説します。

RaiseTech(レイズテック)は、株式会社RaiseTechが運営する最速で「稼げる」エンジニアになるための、Webエンジニアリングスクールです。

プログラミンだけを教える通常のプログラミングスクールとは異なり、RaiseTech(レイズテック)では、エンジニアとして稼ぐために必要なプログラミング(技術)以外の知識・考え方までを教えています。

RaiseTech(レイズテック)の講師の全員が月単価80万円以上稼いでいる現役エンジニアなので、最前線で活躍する講師から、現場で本当に必要なスキルだけを教えて貰えます。

以下は、RaiseTech(レイズテック)の8つの特徴です。

  • 完全オンライン対応
  • リアルタイム授業で学習を進める
  • 半永久的な質問サポートがある
  • 講師全員が月単価80万円以上の最前線で活躍するプロ
  • 転職や副業のサポートが手厚い
  • 活発なコミュニティがある
  • 現場主義に徹底的に拘った6つの学習コースが用意されている
  • 料金は高くもなく安くもない

完全オンライン対応

RaiseTech(レイズテック)は、完全オンライン対応のプログラミングスクールです。

パソコン1台あれば日本全国どこからでも受講が可能です。

リアルタイム授業で学習を進める

RaiseTech(レイズテック)では、週1回2時間のオンライン・集団授業で学習します。

現役エンジニアによるオンライン・集団授業は、授業の録画動画をアーカイブとして後から視聴することもできるため、過去の動画を見て復習も可能ですし、万が一欠席した場合も安心です。

半永久的な質問サポートがある

RaiseTech(レイズテック)では、なんと、受講中はもちろん、受講終了後も回数、内容ともに無制限の質問サポートがあります。

集団授業を受けて疑問に思った点や普段の学習のなかでの技術的な質問など、なんでも無制限で質問することが出来ます。

講師全員が月単価80万円以上の最前線で活躍するプロ

他のプログラミングスクールでは、スクール卒業生や学生、インターン生など、現場で働いたことのない素人が講師を務めている場合がありますが、RaiseTech(レイズテック)の講師は全員が月単価80万円以上の現場で最前線で活躍する現役のプロなのです。

現場で最前線で活躍する現役のプロから、現場で本当に必要なスキルを教えて貰うことが出来ます。

転職や副業のサポートが手厚い

RaiseTech(レイズテック)では、実際に稼いでいるエンジニアから転職サポートを受けられます。

自己分析や履歴書、職務経歴書の添削や面談対策まで、転職成功までを一気通貫でサポートして貰えます。

毎週実施される個人面談ではRaiseTech(レイズテック)の代表自らが面談をしてくれのも魅力的です。

また、副業で稼ぐことに特化したコースでは、営業手法や案件獲得方法なども教わることが出来ます。

活発なコミュニティがある

RaiseTech(レイズテック)のコミュニティでは、他の受講生や講師などとのコミュニケーションをいつでも取ることができます。

また、イベントや転職・案件獲得報告なども定期的に開催されます。

コミュニティには、既に卒業した受講生もいるため、同じ目標を持つ受講生や先輩の知恵を借りながら、仲間と共に学習を進められます。

現場主義に徹底的に拘った6つの学習コースが用意されている

RaiseTech(レイズテック)では、現場主義に徹底的に拘った以下6つの学習コースが用意されています。

  • Javaフルコース
  • AWSフルコース
  • WordPress副業コース
  • デザインコース
  • マーケティングコース
  • フロントエンドコース

Javaフルコース

Javaフルコースは、案件数がトップのプログラミング言語・Javaを扱ったWEB開発(サーバーサイド)と現場のエンジニアに必要な知識を4ヶ月(オンライン授業 全16回)で学ぶコースです。

サーバーサイドエンジニアとして働くために必要な本格的な開発技術を身に着けることが出来ます。

以下は、Javaフルコースのカリキュラムです。

(1) WEBアプリケーション開発

第1週 開発環境を用意し、簡単なお手本プログラムの実装。
第2週 Javaで利用する型の説明、クラス、メソッドなどのプログラミングの基礎解説と実践。
第3週 Javaを用いたプログラミング学習。オブジェクト指向開発の基礎と実践。
第4週 CRUD処理を行うWEBアプリケーションの仕様策定と開発の開始。

(2) WEBアプリケーション開発とテスト

第5週 利用するフレームワークやライブラリ、構成管理ツール、開発手法の説明。
第6週 WEBアプリケーションの開発。テーブル設計。環境の整備。
第7週 WEBアプリケーションの開発。初期表示と一覧検索。
第8週 WEBアプリケーションの開発。新規登録、更新、削除。

(3) 自動テスト環境の構築と画面の自動テスト

第9週 JUnitを使った自動テストの作成。アプリケーションのリファクタリング。
第10週 Selenideによる画面自動テストの実装。
第11週 ローカル環境でJenkinsを使ったCIの実現。
第12週 アプリケーションにREST API機能を追加。

(4) 自動デプロイの実現

第13週 AWS上でEC2、RDSなどのアプリケーションを動かす環境を構築。
第14週 AWS上にJenkins用のEC2サーバー立ち上げ。
第15週 JenkinsでGitHubと連携したCIの実現。
第16週 CIからCD。自動デプロイの実現。

Javaフルコースの凄いところは、Javaを扱ったWEBアプリケーションの開発だけでなく、現場で必要な周辺技術やツール類の学習もできるところです。

前半の第1週から第8週までは、WEBアプリケーション開発の基本を網羅的に学び、後半の第9週から第16週では、現場で必要な周辺技術やツール類の学習をします。

第1週から第8週までを理解すれば、WEBアプリケーションの開発スキルは身に付きますが、エンジニアとして働くためには、まだ不十分です。

第9週から第16週で自動テストや自動デプロイなど、現場で必要な周辺技術やツール類などを扱うスキルを身に着けることで、現場に出ても困らないエンジニアとして成長できるはずです。

フロントエンドコース

フロントエンドコースは、プログラミング言語・JavaScriptを扱ったWEB開発(フロントエンド)と現場のエンジニアに必要な知識を4ヶ月(オンライン授業 全16回)で学ぶコースです。

フロントエンドエンジニアとして働くために必要な本格的な開発技術を身に着けることが出来ます。

以下は、フロントエンドコースのカリキュラムです。

(1) JavaScriptの基本

第1週 フロントエンド領域への理解とWebの仕組みを知る。
第2週 JavaScriptの歴史とモダンフロントエンドを扱うために知っておく基礎知識の習得。
第3週 JavaScriptの基本文法、モダンな記法を知りコーディングに慣れる。
第4週 JavaScriptを使ったアプリケーション実装。

(2) Reactでのアプリケーション開発

第5週 Reactの概要。基本文法。環境構築。
第6週 Reactを使ったアプリケーション開発。
第7週 様々なライブラリの使用。ReactとCSS。ルーティング。
第8週 WebAPIに触れる。非同期処理について。Reactのレンダリングへの理解を深める。
第9週 コンポーネント分割について(Atomic Design)。グローバルなstate管理実装。

(3) TypeScriptを使用した実践的なアプリケーション開発

第10週 TypeScriptの基本。
第11週 React × TypeScriptの実践。
第12週 API仕様を見てReact × TypeScriptのアプリケーションを開発。

(4) Next.jsでのアプリケーション開発

第13週 Next.jsの基本。アプリケーションをNext.jsに書き換える。
第14週 CSR/SSR/SSG/ISRについて。

(5) さらなる周辺知識の習得

第15週 Storybookの使用。
第16週 Reactでのフロントエンドテスト。

フロントエンドコースでは、React、TypeScript、Next.jsなどを扱ったモダンなWEB開発を学べるのが魅力的です。

現状、ここまで本格的にフロントエンドを教えているプログラミングスクールは少ないので、フロントエンドを本格的に学びたい人にピッタリのコースです。

AWSフルコース

AWSフルコースは、クラウドサービスでトップシェアを誇るAWSの技術と現場のエンジニアに必要な知識を4ヶ月(オンライン授業 全16回)で学ぶコースです。

インフラエンジニアとして働くために必要な本格的な技術を身に着けることが出来ます。

以下は、AWSフルコースのカリキュラムです。

(1) WEBアプリケーション開発

第1週 Ruby on Railsの開発環境を用意し、簡単なお手本プログラムの実装。
第2週 基本型、クラス、メソッドなどのプログラミング基礎の学習と実践。
第3週 シンプルなWEBアプリケーションの開発開始。
第4週 WEBアプリケーション開発。

(2) AWS上での環境構築

第5週 AWSのアカウント作成、VPC構築、セキュリティグループの設定、ネットワーク関連の基礎。
第6週 EC2インスタンスの立ち上げ、RDSの立ち上げ。
第7週 EC2、RDS、ELB、S3の環境を構築しながら、各種繋ぎこみとアプリケーションのデプロイ。
第8週 CloudWatchを使った監視の方法とIAMによるユーザー権限制御の解説と実践。

(3) infrastructure as codeの実践

第9週 作成したAWS環境と同じ環境をコード化 (YAML) する。
第10週 コード化作業。
第11週 コード化したものをCloudFormationを使って作成。スタックと実際に環境が作られることの確認。
第12週 作られた環境のテストをするためにServerSpecを使ってテスト作成。
第13週 ServerSpecのテスト作成。
第14週 Ansibleを用いて、AWS環境へモジュールのインストールやアプリケーションのインストールの自動化。
第15週 Ansibleを使った構成管理の作成。
第16週 コード化されたインフラ環境の自動構築の実行(CloudFormation, Ansible)

一昔前は、自前で社内システムのハードウェアとネットワークを調達管理するオンプレミス形態が周流でしたが、現在は、AWSなどのクラウドで管理することが一般的になっています。

しかし、現状、AWSなどのクラウドに関しても本格的に教えているプログラミングスクールは、ほとんどありません。

AWSフルコースは、クラウドに関する技術を本格的に身に着けたい方にピッタリのコースです。

WordPress副業コース

WordPress副業コースは、WordPressを扱って副業で稼ぐことに特化したコースです。

4ヶ月(オンライン授業 全16回)で、WordPressによるWebサイトの制作で、在宅や副業で稼げるレベルまでのスキルを身に着けられます。

以下は、WordPress副業コースのカリキュラムです。

(1) Webサイトの基礎知識

第1週 Webデザイン
第2週 HTMLとCSSを使ったコーディング基礎知識
第3週 HTMLによるWebサイトの構造構築
第4週 CSSの設計とフロントエンド実装

(2) JavaScriptによるフロントエンド実装

第5週 JavaScriptの基礎知識とjQuery
第6週 スライダーの実装
第7週 ハンバーガーメニューの実装

(3) WordPressによるWebサイト構築

第8週 Webサーバー
第9週 PHP プログラミング基礎
第10週 WordPress 開発環境導入とWordPressの管理画面について
第11週 WordPress に必要なテンプレートファイル、テンプレートタグについて
第12週 公式ディレクトリのテーマと子テーマによるカスタマイズ
第13週 静的サイトを WordPress テンプレートファイル、テンプレートタグを用いて再実装
第14週 ループ処理によるアーカイブ実装
第15週 ブラウザチェックと WordPress のテーマチェックによるデバッグ
第16週 サーバーとローカルデータのデプロイと WordPress を管理する WP-CLI

WordPress副業コースのカリキュラムを見ると、内容は比較的やさしいことが分かります。

なので、プログラミングで一度挫折してしまった方やプログラミングは苦手という方でも、挫折せずにWEB制作の副業で稼げるレベルの力を身に着けられるはずです。

私も一時期、WordPressを扱ったWEB制作の副業案件を受けたことがありますが、WEB制作で稼ぐためには、技術力より営業力の方が重要です。

WordPress副業コースでは、営業手法や案件獲得方法なども教わることができるので、Webサイト制作で稼ぎたい方には、ピッタリのコースです。

デザインコース

デザインコースは、4ヶ月(オンライン授業 全16回)でデザインを学ぶコースです。

こちらに関しては、私の専門外なので言及しません。

マーケティングコース

マーケティングコースは、4ヶ月(オンライン授業 全16回)でマーケティングを学ぶコースです。

こちらに関しても、私の専門外なので言及しません。

受け放題コースもある

RaiseTech(レイズテック)では、選択したコースの受講料+5万円で、2コース追加で合計3コースが受け放題のプランも用意されています。

通常コースの受講期間は4ヶ月ですが、受け放題コースの受講期間は1年間になります。

受け放題が圧倒的におすすめ

エンジニア転職を目指すのであれば、受け放題コースが圧倒的におすすめです。

「Javaフルコース」、「フロントエンドコース」、「AWSフルコース」の3コースを選んで受け放題にしましょう。

3コースをまとめて受講することで、サーバーサイドの開発、フロントエンドの開発、インフラの知識、エンジニアとして働くために必要なスキルを網羅的に身につけられます。

選択したコースの受講料+5万円で、3つのコースが学べて受講期間も3倍になるので、受け放題を選ばない理由はないでしょう。

料金は高くもなく安くもない

こちらは、RaiseTech(レイズテック)の料金です。

コース 料金(税込)
Javaフルコース
フロントエンドコース
AWSフルコース
マーケティングコース
通常価格 398,000円
早割10%OFF 358,200円
学割 238,000円
WordPress副業コース
デザインコース
通常価格 298,000円
早割10%OFF 268,200円
学割 198,000円

RaiseTech(レイズテック)には、早割という制度があり、開講月の2つ前の月のうちに申し込むと料金が10%OFFになります。

例えば、4月に開講する講座であれば2月28日までに申し込みを完了させることで早割が適用されます。

また、学割制度もあり、学生の方は一般料金よりも遙かに安い料金で受講できます。

ちなみに、早割と学割の併用は出来ないようです。

以下は主要プログラミングスクール16社の料金一覧です。

主要プログラミングスクール16社の料金の中央値は、430,100円です。

RaiseTech(レイズテック)のJavaフルコースの料金は、398,000円なので、プログラミングスクール16社の料金の中央値と比較すると、高くもなく安くもなく、相場であることが分かります。

学割制度を適用した場合の料金は、238,000円なので、学生の方は相場よりもとても安い料金で受講可能です。

RaiseTech(レイズテック)の特徴(まとめ)

  • 完全オンライン対応
  • リアルタイム授業で学習を進める
  • 半永久的な質問サポートがある
  • 講師全員が月単価80万円以上の最前線で活躍するプロ
  • 転職や副業のサポートが手厚い
  • 活発なコミュニティがある
  • 現場主義に徹底的に拘った6つの学習コースが用意されている
  • 料金は高くもなく安くもない

以上がRaiseTech(レイズテック)の主な特徴です。

※ 悩んでいるのなら今すぐ無料説明会を予約しましょう。成功者に圧倒的に多く見られる特徴、それは「行動力」だと言われています。人生の時間は有限です。必要以上に悩んで大切な時間を無駄にすることだけは避けましょう。

② RaiseTech(レイズテック)の評判/口コミは?

ウェブマスター
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では次に、RaiseTech(レイズテック)の評判/口コミを見てみましょう。

今回、ツイッターに投稿されたRaiseTech(レイズテック)の受講生からの評判/口コミを調査したところ、以下3つの事実が判明しました。

  • 多くの受講生が実際に案件を受注している
  • 現場で必要な知識を総合的に教えている
  • 個別面談が手厚い

多くの受講生が実際に案件を受注している

RaiseTech(レイズテック)の受講生は、受講中に案件を受注しているようです。

プログラミングスクールの受講期間中に実際に案件を受注できているというのは素晴らしいですね。

現場で必要な知識を総合的に教えている

RaiseTech(レイズテック)の受講生が優秀だという評判・口コミが見つかりました。

RaiseTech(レイズテック)では、プログラミング(技術)以外にもエンジニアとして働くために必要な知識・考え方までを総合的に教えているため、RaiseTech(レイズテック)の卒業生は実際の現場で高い評価を得ているのでしょう。

個別面談が手厚い

RaiseTech(レイズテック)の個人面談は、とても好評でした。

RaiseTech(レイズテック)の個人面談では、課題のことから転職活動のことまでなんでも丁寧に対応してくれるようです。

RaiseTech(レイズテック)の評判/口コミは全体的に高評価でした

  • 多くの受講生が実際に案件を受注している
  • 現場で必要な知識を総合的に教えている
  • 個別面談が手厚い

RaiseTech(レイズテック)の評判・口コミを調査し、以上3つの事実が判明しました。

RaiseTech(レイズテック)を実際に受講した受講生からの評判/口コミは、全体的に高評価のようです。

※ 悩んでいるのなら今すぐ無料説明会を予約しましょう。成功者に圧倒的に多く見られる特徴、それは「行動力」だと言われています。人生の時間は有限です。必要以上に悩んで大切な時間を無駄にすることだけは避けましょう。

③ RaiseTech(レイズテック)の転職先/就職先は優良企業?

ウェブマスター
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では次に、RaiseTech(レイズテック)の就職先を見てみましょう。

まず、結論から先に言うと、RaiseTech(レイズテック)の転職先/就職先は優良企業の確率が高いです。

エンジニアの転職先/就職先選びの注意点

RaiseTech(レイズテック)の就職先のお話をする前に、まずは、エンジニアの転職先選びの注意点について簡単に解説します。

エンジニアの就職先選びで重要なのは、「しっかり開発経験を積めるのか」という点です。

エンジニアは、しっかり開発経験を積める企業で、1年~3年ほど働いてスキルさえ身につけてしまえば、フリーランスとして独立して年収1000万円程度は稼ぐことができますし、スキルがあれば転職先や仕事に困ることもありません。

反対に、開発経験を積めない会社へ就職してしまうと、何年働いてもスキルが身につかないため、エンジニアとしての市場価値を高めることが出来ず、永遠に安月給で働くことになります。

なので、エンジニアの就職先選びでは、必ず、しっかり開発経験を積める企業を選びましょう。

ちなみに、私も、開発企業へ転職して開発経験を積んだ後、フリーランスとして独立しています。

RaiseTech(レイズテック)の転職先/就職先は優良企業の確率が高い3つの理由

では、本題のRaiseTech(レイズテック)の就職先について解説します。

冒頭でも言いましたが、RaiseTech(レイズテック)を卒業後、優良企業へ就職できる確率は高いです。

なぜ、RaiseTech(レイズテック)を卒業後、優良企業へ転職できる確率が高いのかというと、その理由は、3つあります。

  • 実際に稼いでいるエンジニアから転職サポートを受けられる
  • 半永久的な転職(質問)サポートがある
  • 多くの卒業生が実際に開発企業へ就職している

実際に稼いでいるエンジニアから転職サポートを受けられる

RaiseTech(レイズテック)では、実際に稼いでいるエンジニアから転職サポートを受けられます。

そのため、エンジニアとしての市場価値を高めるために適した転職先の選定方法など、講師の実体験に基づいたアドバイスを受けることができます。

半永久的な転職(質問)サポートがある

RaiseTech(レイズテック)では、受講中はもちろん、受講終了後も回数、内容ともに無制限の転職(質問)サポートがあります。

卒業したら終わりではなく、スクールを卒業した後のキャリアも親身にサポートしているのです。

多くの卒業生が実際に開発企業へ就職している

RaiseTech(レイズテック)の卒業生の多くが実際に開発企業へ就職しています。

RaiseTech(レイズテック)を卒業後、優良企業へ転職/就職できる可能性は高い

  • 実際に稼いでいるエンジニアから転職サポートを受けられる
  • 半永久的な転職(質問)サポートがある
  • 多くの卒業生が実際に開発企業へ就職している

以上3つの理由から、RaiseTech(レイズテック)を卒業後、優良企業(開発企業)へ転職/就職できる可能性が高いと判断できます。

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④ RaiseTech(レイズテック)のWordPress副業コースはホントに稼げるの?

ウェブマスター
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では次に、「RaiseTech(レイズテック)のWordPress副業コースはホントに稼げるのかどうか?」について言及します。

副業のためにプログラミングを学ぼうとしている方の中には、ホントにプログラミングを学んで副業で稼げるのかどうか不安に思っている方も多いのではないでしょうか。

安心してください、RaiseTech(レイズテック)のWordPress副業コースであれば、稼ぐことができます。

なぜなら、RaiseTech(レイズテック)の副業コースの受講生の多くが実際に副業の案件を受注しているからです。

私も一時期、WordPressを扱ったWEB制作の副業案件を受けたことがありますが、WEB制作で稼ぐためには、術力より営業力の方が重要です。

WordPress副業コースでは、営業手法や案件獲得方法なども教わることができるので、副業でしっかり稼ぐことができます。

反対に、副業で稼ぐことを謳っているスクールなのに、技術だけを教えていて営業手法や案件獲得方法などを教えていないスクールでは受講後に実際に稼ぐことは難しいかも知れません。

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⑤ RaiseTech(レイズテック)はホントに挫折しない?

ウェブマスター
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では次に、「RaiseTech(レイズテック)はホントに挫折しないのかどうか?」について言及します。

RaiseTech(レイズテック)では挫折させないという点にも力を入れているようですが、RaiseTech(レイズテック)ではホントに挫折しないのか?

結論は、自主性のない人は挫折してしまう可能性があります。

RaiseTech(レイズテック)は、週1回2時間のオンライン・集団授業で学習を進めます。

そして、分からないところがあれば都度、自主的に質問していく学習スタイルです。

マンツーマンの専属講師が付いて学習スケジュールの進捗をしっかり管理して貰えるスクールではないので、ある程度の自主性が必要です。

反対に、自主性がある人にとっては、半永久的な質問サポートなどを利用して成果を出しやすいプログラミングスクールです。

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⑥ RaiseTech(レイズテック)がおすすめな人

ウェブマスター
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RaiseTech(レイズテック)は、以下に当てはまる人におすすめのプログラミングスクールです。
  • エンジニアへ転職したい人
  • 将来的にフリーランスエンジニアとして活躍したい人
  • WEB制作を勉強して副業で稼ぎたい人

RaiseTech(レイズテック)では、月単価80万円以上稼いでいる現役エンジニアからプログラミング(技術)だけでなくエンジニアとして稼ぐために必要な知識・考え方までを教えて貰えます。

なので、エンジニアへ転職したい方はもちろんのこと、将来的にフリーランスエンジニアとして活躍したい方にピッタリのスクールです。

また、WordPressを扱って副業で稼ぐことに特化したコースも用意されているので、WEB制作を勉強して副業で稼ぎたい方にもおすすめです。

※ 悩んでいるのなら今すぐ無料説明会を予約しましょう。成功者に圧倒的に多く見られる特徴、それは「行動力」だと言われています。人生の時間は有限です。必要以上に悩んで大切な時間を無駄にすることだけは避けましょう。

⑦ RaiseTech(レイズテック)をおすすめしない人

ウェブマスター
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RaiseTech(レイズテック)は、以下に当てはまる人にはおすすめしません。
  • 純粋にプログラミング(技術)だけを学びたい人

RaiseTech(レイズテック)では、プログラミング(技術)だけでなくエンジニアとして稼ぐために必要な知識・考え方までを教えているため、純粋にプログラミング(技術)だけを学びたい方には向いていないでしょう。

RaiseTech(レイズテック)のまとめ

ウェブマスター
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以上が、RaiseTech(レイズテック)を徹底調査した内容のまとめになります。

RaiseTech(レイズテック)では、月単価80万円以上稼いでいる現役エンジニアからプログラミング(技術)だけでなくエンジニアとして稼ぐために必要なスキルや営業、案件の獲得方法までを教えて貰えるので、エンジニアへ転職し将来的にフリーランスエンジニアとして活躍したい方や副業で稼ぎたい方にピッタリのプログラミングスクールです。

反対に営業や案件の獲得方法に興味が無い、純粋に技術だけを教えて貰いたいという方にはおすすめしません。

とはいえ、これはあくまで私がRaiseTech(レイズテック)を調べた後の1つの意見に過ぎません。

百聞は一見にしかず」です。

なので、実際にRaiseTech(レイズテック)の無料説明会に参加して、あなた自身の目で確かめてから、RaiseTech(レイズテック)を受講するか判断した方が良いでしょう。

無料説明会は、RaiseTech(レイズテック)の公式ページから予約することが可能です。

※ 悩んでいるのなら今すぐ無料説明会を予約しましょう。成功者に圧倒的に多く見られる特徴、それは「行動力」だと言われています。人生の時間は有限です。必要以上に悩んで大切な時間を無駄にすることだけは避けましょう。

RaiseTech(レイズテック) フロントエンドコース
3.5

総合評価3.5

料金(税抜) 受講期間 受講形式
398,000円 4ヶ月 オンライン
学習形式 年齢制限
自習/集団講義 なし
講師のレベル 転職サポート 質問サポート
カリキュラム スケジュールの融通
対応言語
Java/JavaScript/PHP

RaiseTechがおすすめな人

  • エンジニアへ転職したい人!
  • 将来的にフリーランスエンジニアとして活躍したい人!
  • WEB制作を勉強して副業で稼ぎたい人!

RaiseTechをおすすめしない人

  • 純粋にプログラミング(技術)だけを学びたい人