【現役エンジニアがおすすめ!】JavaScript特化のスクールCodeVillage(コードヴィレッジ)!

どうも、ウェブマスターです。

今回は、JavaScriptに特化して学習できるCodeVillage(コードヴィレッジ)というプログラミングスクールが素晴らしかったので紹介します。

私は普段、フリーランスのWEBエンジニアとして働いているのですが、昨今のWEB開発では、シングルページアプリケーション(SPA)が主流になりつつあります。

シングルページアプリケーション登場以前では、サーバーサイド(Ruby, PHP, Python, Javaなどのプログラム)でHTML(WEBページ)を生成し、クライアントサイドへ返していました。

シングルページアプリケーションでは、クライアントサイド(JavaScript)でHTML(WEBページ)を生成します。

シングルページアプリケーションの開発では、JavaScriptの役割が大きくなるため、昨今は、JavaScriptの開発を得意とするエンジニア(フロントエンドエンジニア)の需要が増えています。

なので、JavaScriptの本格的なスキルを身に付けておくと開発現場でも重宝されます。

しかし、シングルページアプリケーションが流行り出したのが、ここ数年の話なので、現時点では、JavaScriptの本格的なスキルを教えているプログラミングスクールは、ほとんどありません。

今回紹介するCodeVillage(コードヴィレッジ)は、JavaScriptの本格的なスキルを教えている数少ない貴重なプログラミングスクールです。

CodeVillage(コードヴィレッジ)って?

CodeVillage(コードヴィレッジ)は、JavaScriptに特化したオンラインのプログラミングスクールです。

学習期間は6カ月間、1クラス8~10名の少人数制の授業形式で、本格的なJavaScriptの開発スキルを学習します。

学習場所 オンライン
学習期間 6カ月間
学習形式 少人数制の授業形式
特徴 JavaScriptに特化して学習できる
料金 400,000円

受講の流れ

CodeVillage(コードヴィレッジ)の受講開始から受講終了までの全体の流れは以下のようになります。

マークアップ言語の理解(1カ月目)

1カ月目では、WEBサイトの基本を理解します。

オリジナルの動画教材でHTML言語、CSS言語について学習します。

JavaScript言語の理解(2~5カ月目)

2~5ヶ月目では、JavaScript言語を理解します。

週に1回、1回2時間のオンライン授業を受講し、JavaScript言語を用いた本格的な開発技術について学習します。

フレームワーク学習とチーム開発(5~6カ月目)

5~6カ月目では、総おさらいとして、他の受講生とチームを組んで、WEBアプリケーションを開発します。

チーム開発を行い、実務と同等の環境で、開発スキルを磨くことが出来ます。

Reactによる本格的なシングルページアプリケーションの開発を学習できるのが良い!

CodeVillage(コードヴィレッジ)を受講すると、最終的には、React(リアクト)を用いた本格的なシングルページアプリケーションの開発技術が身に付きます。

Reactとは、JavaScriptの人気フレームワークです。

フレームワークとは、アプリケーションを作る際に用いられる骨組みのことです。

実務でアプリケーションを作成するときは、完全に0から作るのではなく、フレームワークという骨組みに機能を追加する形で作成するのが現在の主流です。

Reactは、本格的なシングルページアプリケーションの開発現場で多く利用されているJavaScriptのフレームワークです。

ちなみに、React(リアクト)、Angular(アンギュラー)、Vue.js(ヴュージェイエス)は、 JavaScriptの3大フレームワークと呼ばれています。

Reactを本格的に学習しておけば、他のフレームワークも基本的な部分は同じなので、Angular、Vue.jsも直ぐに使いこなせるようになります。

現役エンジニアから学べるのが良い!

CodeVillage(コードヴィレッジ)の講師は、現役のエンジニアです。

他のプログラミングスクールでは、大学生やエンジニアとしての実務経験がない講師が教えていたりするところもあるのですが、CodeVillage(コードヴィレッジ)では、第一線で活躍している現役のエンジニアから実務で使える実践的な開発スキルを指導して貰えます。

チーム開発が良い!

実務では、個人で開発することはほとんどなく、他のエンジニアとチームを組んで開発するのが一般的です。

CodeVillage(コードヴィレッジ)では、最後の総おさらいとして、他の受講生とチームを組んで、WEBアプリケーションを開発します。

チーム開発を行い、実務と同等の環境で開発スキルを磨くことが出来ます。

完全未経験者でもOK!

CodeVillage(コードヴィレッジ)では、未経験者に向けた教育環境が用意されています。

実際、受講生の93%がIT業界以外で働いている人達で、受講生の80%がプログラミングの未経験者です。

なので、プログラミングの完全未経験者でも、安心して受講することが出来ます。

JavaScriptを本格的に学習したいならCodeVillage(コードヴィレッジ)!

CodeVillage(コードヴィレッジ)なら、JavaScriptを用いた本格的な開発スキルを身に付けることが出来ます。

現状、ここまで本格的にJavaScriptが学習できるスクールは、他にないでしょう。

WEBページにちょっとした動きを付けたいからJavaScriptを学習したいという人には、オーバースペックなので向きせん。

その代わり、JavaScriptを本格的にとことん学習したい人にとっては、最適なプログラミングスクールです。

まとめ

今回は、JavaScriptに特化したCodeVillage(コードヴィレッジ)というプログラミングスクールを紹介しました。

この記事を読んで、CodeVillage(コードヴィレッジ)について少しでも興味が沸いたという人は、とりあえず、無料カウンセリングを受けてみると良いでしょう。

無料カウンセリングでは、スクールの雰囲気や教えている講師の層などを直接確かめることができます。

また、受講する場合の疑問点なども、インターネットで調べたりするよりも直接聞いてしまった方が断然早いです。

貴重な時間や労力を無駄にしないためにも、とりあえず、公式サイトから無料カウンセリングを受けてみるのがオススメです。

CodeVillage(コードヴィレッジ)
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CodeVillage(コードヴィレッジ)がオススメな人!

JavaScriptエンジニアへ転職(就職)したい人!
他の受講生と一緒に成長したい人!

CodeVillage(コードヴィレッジ)をオススメしない人!

自分のペースで学習したい人!

料金(税抜) 学習期間 学習場所
400,000円 6ヶ月 オンライン
転職支援 働きながら学習 フルタイムで学習